現代川柳 新思潮 No.151
主な内容
幾山河 ー本号正会員作品よりー (細川不凍)
扉の言葉  (吉田州花)
正会員作品 新思潮
作品の淵にて(古谷恭一)
エッセイ「七転び八転び」(みとせりつ子)
雑詠 青絃集(岡田俊介選)
随筆「雅号」(鮎貝竹生)
「古俣麻子 ベストコレクションの世界」 (瀬々倉卓冶)
句集紹介 「川柳作家ベストコレクション 近藤ゆかり」
      黒川孤遊川柳句集「あぶく」
     「川柳作家ベストコレクション 笹田かなえ」
「三つの読後感ー前号よりー」(越智ひろ子・福田文音・梅村暦郎)


新思潮ダイジェスト151-①


News!とエッセイ
2018年8月10日 正会員の古俣麻子さんの句集が発刊されました。こちらからどうぞ→
2018年7月19日 しとしとと夜降る雨は、神経が研ぎ澄まされるというか、いつもより感度が上がるというか…内面深く見つめる静かな時間になるときがあります。
けれど豪雨となると別。ザーッともゴーッとも、雨の一本一本が轟音を持って襲いかかってくる…恐怖。今回の豪雨に遭われた皆さまに心よりお見舞い申し上げます。今度降る雨が、どうか優しい雨でありますように。151-①のご紹介です。こちらからどうぞ→
2018年6月25日 150-②をご紹介します。こちらからどうぞ→
2018年5月28日 「時短」が流行っています。労働時間の短縮というより生活の中の「時短」。たとえばリンス入りシャンプーにするとか、カット野菜を利用して手作り感を残しつつ料理時間を短縮する等々。かつて社内連絡がもっぱら電話だった時代、ある企業では「もしもし」を「もし」に短縮したとか。ひょっとして川柳も自己表現の時短?まさかね。ダイジェスト150-①のご紹介です。こちらからどうぞ→
2018年5月1日 風も若葉も光る五月になりました。ダイジェスト149-③をご紹介します。こちらからどうぞ。→
2018年4月15日 昨年の小樽研修句会の模様をほんの一部ですがご紹介します。こちらからどうぞ。→
2018年3月22日 先日の天気予報で「明日は春空が広がるでしょう。」と言っていました。春空?夏空や秋空、冬空はよく聞きますが、春空はあまり聞いたことがなく新鮮でした。きっとやさしい青が広がる空で、風も空気も淡いピンクのイメージ。例年より早い桜便りに桜餅が食べたい気分になりました。149-①のアップです。こちらからどうぞ 。→

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